黒瀬の暇潰し日記

シルバーレインで活動する黒瀬・和真の雑記です。

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そしてプレイング晒し

度々こんばんは。黒瀬です。
プレイングの書き方のコツなどを教えてー。と第三の月で発言した僕
故に、どんなもんを書いたかを一応後悔公開します。

しょっぱいなー。と思ったら苦笑いしてやってくださいませ
■目的
「ツンデレなメイドのリリス、かぁ。リリスじゃなければ良かったんだろうけど。
 ――…でも、放っておく訳にもいかない。此処で終わりにする!」

■事前準備
事前の準備として、囮役が持つ盗聴器の調達を行う。
【街の情報】もあるのでそれらしい店を当たっていくつもりだ。
「――…電気街、と言えども売ってるのかな。盗聴器なんて…。」
そんな事を呟きながら練り歩き、盗聴器の購入を行う予定だ。
購入が出来れば囮役に盗聴器を。受信機を吾桑さんに事前に渡す。

要請があればリリスを誘いこむ場所を探す手伝いはする。

■作戦中
事前に決まった場所周辺で待ち伏せを行い目立たないように隠れている。
リリスが正体を現した瞬間に戦闘行動に入る。
「思い切り殴るのは多少気が引けるけれども…!手加減は出来ない。悪く思うなッ!」
基本的は焔を纏った右腕による全力の殴打【フェニックスブロウ改】を使用して攻撃する。
ツンデレな命乞いをしてきたならば
「…わかったよ。それじゃ僕だけのメイドに――…ではなくてだね!?こ、こう、その手には乗らないぞ!?」
――最初は命乞いにうっかり揺れそうになるかもしれないけど、最後まで攻撃は止めない。

■終了後
「――…君がリリスでさえなかったら…。惜しいね。」
もう一度、りんご嬢が消滅した場所を見て呟く。
「…綺麗なバラには棘がある、か。今後の教訓にする事にするよ。」
黙祷と共にしみじみ最後に呟いて僕の行動のシメとするつもりだ。



これで599文字でした。多いなぁ。僕。
とりあえず気をつけた点。
・PC口調で出来るだけ全部書く。
・特に強調したいセリフは「」をつける。
・場面で分けて書く。
というところでしょうか。
文章下手な僕は要修行、と言う感じなのですが。
依頼をこなして上手になるしかないのかなー。なんて。
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